発見!自分で治す坐骨神経痛

医者に手術を言い渡された坐骨神経痛を自分で治した方法を紹介しています。

発見!自分で治す坐骨神経痛

みなさんこんにちわ

発行人のフジゲンです。

このブログは僕が苦しんだ坐骨神経痛を自分で治した

方法を紹介するものです。

坐骨神経痛で苦しんでいる方のお役に立てればうれしく思います。

 

発見!自分で治す坐骨神経痛 その1

 

みなさんはじめまして!

発行人のフジゲンと申します。


このブログは手術をしなければならなかったほど
悪化した坐骨神経痛を自分で治した方法を

紹介しています。

僕は50代の会社員の時に坐骨神経痛を発症しました。

一時期は歩けなくなるほどに
ひどくなりました。 あまりにも痛く

原因がわからなかったので医者に診てもらったところ

脊柱管狭窄症からくる坐骨神経痛と判断されました。

その時初めて坐骨神経痛は病名ではなく
症状ということがわかりました。

坐骨神経というのは腰からお尻を通って
足先まで伸びる神経です。


この神経が何らかの原因によって圧迫されたり、
刺激を受けたりして 痛みを生じる症状です。

 

では、坐骨神経痛を引き起こす原因には
何があるかというと、


そのほとんどが加齢からくる脊柱管狭窄症です。

データによると40~50歳ぐらいから多くなっています。

比較的若い人の場合は椎間板ヘルニア
発症の原因になります。

 

病院での問診

 

僕は原因もわからず、とりあえず医者に診てもらうことにしました。

そのときの医者の診察で初めに問診されたことを書いておきます。

 

1)痛みやしびれはどの部分か。

2)いつぐらいからその症状が出てきたか。

3)痛みの程度。

4)痛みの出る頻度。

5)その他の症状はないか。

6)間欠破行はないか。

7)仕事内容は。

8)運動はしているか。

9)過去に事故や病気、手術をしたことがあるか。

 

などです。
 
 
今回はこれで終わります。
それではまた次回まで!